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2017年7月5日水曜日

結果が出ないときは 「勉強する時間を与えられた」と考える

結果が出ないときは 「勉強する時間を与えられた」と考える
   悩みごとの9割はすてられる 著者:植西聰(参考)

どんなにがんばっても、なかなか結果が出ないこともあります。

 こんなとき、人はつい、悲観的な気持ちになりがちです。

「私には能力がないんじゃないか」
 「このままずっと結果を出せないまま終わるのではないか」
「みんな、私のことをダメな人間だと軽視しているんだろうな」

 など、どんどんマイナス思考にはまってしまいます。

 アメリカの小説家であるアーネスト・ヘミングウェイは、

「(魚が)釣れないときは、魚が考える時間を与えてくれたと思えばいい」 と述べています。
釣れなくても悲観的になるのではなく、「どうして釣れないのか。エサが悪いのか。場所が悪いのか。それとも、天候に問題があるのか」など、その理由をあれこれ考えることによって、釣りに関する様々な知識や気づき、学びが得られ、結果的に釣りの腕前も上がります。

『魚に良い勉強をさせてもらっている』と楽天的に考えることが大切なのです。

 仕事で「いい結果が出ない」ときも同じです。

「なぜ結果が出ないのか」と一生懸命考えることで勉強になり、新たな気づきがあり、脳力アップにつながります。

 ですから、結果が出ていないときでも悲観的になることはありません。 むしろ、結果が出ないときこそ、楽天的にいることが大切です。

 まさに婚活と同じです。

・何回「お見合い」しても次のステップに進めない。
・「お見合い」で緊張してしまう。
・「お見合い」で仕事のことしか話せない。
 ・ランチデートで緊張しすぎて、うまく話せない。
 ・ランチデートで食べ方(マナー)が汚い(女性会員さんのコメント)
 ・交際届提出したものの、どのように恋愛したらいいか、わからない。

 多くの悩みごとを専任仲人とのカウンセリングの際に聞くことになります。

ズバリ・ステラには専任講師の婚活講座があります。

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