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2015年6月5日金曜日

これだけは知っておきたい!仲人形式とデータマッチング形式の違い3つ





こんにちは、
企画デザイン課の鈴木です。

6月に入り、段々と暑くなってきましたね。


さて、本日は仲人形式とデータマッチング形式の違いについて
ご説明したいと思います。


一口に結婚情報サービスと言っても、その種類は様々あります。
その中で、代表的なのが仲人形式データマッチング形式です。
(ステラは仲人形式です。)

この二つのサービスの「違い」を抑えていくことで、
どちらが自分に合っているのか、判断基準として頂ければと思います。


違いその1 
お相手を探す、ご紹介する方法

仲人形式はその名の通り、カウンセラー(またはアドバイザー)と呼ばれる仲人役が、会員の人柄・希望などを踏まえ、ふさわしいお相手を探し、ご紹介致します。経験豊富なプロによる客観的な視点でお相手をご紹介するので、マッチング精度の高さが特徴です。

データマッチング形式は、パソコン上に自分のプロフィールやお相手への希望を入力すると、会員データの中からマッチングしたお相手がご紹介される仕組みです。プロフィールには趣味や性格などかなり細かい部分まで記入することができ、希望だけでなく、価値観の近い方がご紹介される確率が高いです。



違いその2
お相手に会うまでのプロセス

仲人形式は、カウンセラーが間に立ち、お見合いの日程調整や、お相手に対して希望している方の魅力などを伝え、出会えるようにお手伝いします。会員は希望日をカウンセラーに伝えるだけなので、婚活に割く時間を抑えることができます。

データマッチング形式は、基本的に会員同士でのやり取りが主となります。気に入った方がいれば、自分でどんどんアプローチをし、双方合意の上で出会う事となります。



違いその3
お見合い後のフォロー

仲人形式では、担当カウンセラーがその後の感想などを伺い、会員に代わりお相手へのお返事を行います。また、次のステップへ進んだ際は、交際がスムーズに進むことができるようフォローを行っていきます。

データマッチング形式は、基本的にアドバイザーによるフォローはありません。中にはそのようなサービスを扱う会社も存在しますが、オプションであるケースが多いです。



如何でしたでしょうか?

結論と致しましては、カウンセラーにサポートしてもらいながら婚活をしたいという方は「仲人形式」、ご自身でどんどん婚活を進めていきたいという方は「データマッチング形式」がお勧めです。


婚活は就活と同じで、終わりが見えず挫折してしまうケースが大変多いです。
良い出会いに恵まれず、挫折しかかっている時こそ、しっかりとサポートを受けることができる結婚相談所をご利用されることが、楽しく婚活を続ける秘訣だと思います。


そのような点を踏まえて、今入会を考えている結婚相談所が
どのようなサービスを提供しているのか、しっかりと確認されてから
ご入会されることをお勧め致します。




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